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田島貴男(オリジナルラブ) プロフィール

田島貴男(たじま たかお)
誕生日:1966年4月24日
星座:おうし座(Taurus)
次の誕生日まであと64日
血液型:B型
身長:184cm
出身地:東京都大田区
シンガーソングライター、男性歌手、作詞家、作曲家、ボーカル、ギター、音楽プロデューサー
趣味:ツーリング、ジョギング
所属レーベル:WONDERFUL WORLD RECORDS
所属事務所:WONDERFUL WORLD

中学校時代よりビートルズやパンク・ロックなどの洋楽を聴き始め、作曲やデモテープ作り、バンド活動をを始める。和光大学時代からプロとしての活動を開始、ピチカート・ファイヴを経て平行的に活動していた「オリジナル・ラヴ(ORIGINAL LOVE)」に活動の重点を移す。ロック、パンク、ファンク、フュージョン、ボサノヴァ等、ありとあらゆるジャンルスタイルを貪欲に取り込んで作られる音世界はさながら万華鏡の様である。

公式サイト:田島貴男のオレのニュース:http://www.1101.com/original_love/

最新ブログ:http://diary.originallove.lolipop.jp/


田島貴男(オリジナルラブ) 最新ニュース

取得時間:2018/02/19 07:08


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evening cinemaが現代に継ぐ、松本隆・渋谷系・椎名林檎らの功績 CINRA.NET(シンラドットネット)
音楽的には、はっぴいえんどを代表とする1970年代のニューミュージックから、1980年代の岡村靖幸感、フリッパーズ・ギターやORIGINAL LOVEら1990年代の渋谷系とSMAPなどのJ-POP、そして2010年代の椎名林檎の活躍から生まれた要素まで、「日本のポップスのいいとこどり」が成された一枚で、ソングライターとしての ...

フジテレビ「Love music」に浅井健一ユニット、田島貴男&長岡亮介、ミセスら 音楽ナタリー
2月14日にニューアルバム「Sugar」をリリースする浅井健一 & THE INTERCHANGE、1月31日にライブアルバム「SESSIONS」を発表する田島貴男&長岡亮介、2月14日にニューシングル「Love me, Love you」を発売するMrs. GREEN APPLE。新作のリリースを控える3組がどんなライブを披露するのか、放送を楽しみに待とう ...

菅田将暉もCDアルバム発売、人気俳優の本格ミュージシャン化の流れ ... ORICON NEWS
若手人気俳優・菅田将暉がこの3月21日、シングルCDでも劇中歌の配信でもなく、“オリジナルアルバム”の『PLAY』を発売することが大きな話題となっている。菅田と言えば、俳優として人気を確立する一方、映画『キセキ‐あの日のソビト‐』で披露した本職はだしの歌唱力もよく知られており、現在はドラマ『トドメの接吻』(日本 ...菅田将暉もCDアルバム発売、人気俳優の本格ミュージシャン化の流れ再び?ニフティニュースall 6 news articles »

エレファントカシマシ トリビュートアルバム第3弾、3月21日発売 TOWER RECORDS ONLINE (プレスリリース)
予約する. □『カヴァーアルバム3 〜A Tribute to The Elephant Kashimashi〜』 ※カバーイラスト:うすた京介 書き下ろし<収録曲> 01. 今宵の月のように / 田島貴男(ORIGINAL LOVE) 02. 悲しみの果て / manaka from Little Glee Monster 03. 四月の風 / SUPER BEAVER 04. 風に吹かれて ...うすた京介が“マンガ家人生とともにあった”エレカシのトリビュートCDジャケ描くニコニコニュース高橋一生が“俺たちの明日”歌唱&スカパラが演奏、エレカシカバー盤に収録CINRA.NET(シンラドットネット)エレカシカバー盤に高橋一生が参加「夢のよう」ニフティニュース日刊スポーツ -映画ナタリーall 11 news articles »

(評・音楽)田島貴男 一人で挑むバンドサウンド 朝日新聞
オリジナル・ラブの田島貴男が、バンド編成ではなく個人活動として続けている恒例のワンマンパフォーマンス「ひとりソウル」。いわゆる生ギターによる弾き語りとは一味違う。サンプリングやリズムボックス、映像との同期なども絡め、たった一人でバンドサウンドに挑むユニークな試みだ。10月半ばから続いた「ひとりソウ… 有料 ...

田島貴男(オリジナル・ラブ)×長岡亮介(ペトロールズ)による『ふたりソウルショウ』がライブCDに ニコニコニュース
田島貴男(オリジナル・ラブ)と長岡亮介(ペトロールズ)が、今年10月から11月にかけて6公演にわたって行った、ふたりだけの演奏によるステージ『ふたりソウルショウ』が、ライブCDとして1月31日にリリースされることが決定した。 収録されるのは、オリジナル・ラブとペトロールズの楽曲計12曲と、カバー曲2曲からなる全14曲 ...田島貴男×長岡亮介「ふたりソウルショウ」ライブ盤にオリラブ新曲やカバー曲も音楽ナタリーall 3 news articles »

エレカシのトリビュートAL第3弾リリース決定! スカパラ×高橋一生/斉藤和義/manaka(from Little Glee Monster)ら参加 ニコニコニュース
田島貴男(ORIGINAL LOVE)、斉藤和義、ドレスコーズ、クリープハイプといったアーティストやバンドが名を連ねる中、東京スカパラダイスオーケストラは高橋一生をボーカルに迎えた「俺たちの明日」をカヴァー。高橋は、「敬愛する、敬愛するエレファントカシマシさんです。楽曲は、発表された当時、聴いて、聴いて、勇気づけられ ...高橋一生、エレカシのアルバムにボーカル参加!その歌唱力は?アサジョ (ブログ)all 2 news articles »

オリジナル・ラブ田島貴男“大人のミニフェス”で熱唱 エキサイトニュース
夏の終わりの風物詩として知られる大人のミニフェス「Slow Live'17」が1日、東京・池上本門寺の野外特設ステージでスタート。「ORIGINAL LOVE」(田島貴男)らが出演した。 昨年、節目となる25周年を迎えた「ORIGINAL LOVE」は、自身の代表曲「朝日のあたる道」など8曲を力強く熱がこもったソウルフルな歌声を披露 ... »

公演中止のオリジナル・ラブ田島貴男が病状明かしファンからは心配の声「お大事になさってくださいね」 エキサイトニュース
27日、オリジナル・ラブの田島貴男が、自身のTwitterで体調不良の原因を明かした。 田島は、23日「本日のオリジナル・ラブ『エターナル・リターン・ツアー』名古屋クラブクアトロ公演は、僕の体調不良により中止とさせていただきます」とTwitter上で公演中止を報告した。 続けて「咳が止まらず、喉が枯れて、歌うことが ...

オリジナル・ラブ田島貴男、カラオケ得意曲はまさかの「与作」 デイリースポーツ
オリジナル・ラブの田島貴男が27日、NHK「あさイチ」に生出演。意外なカラオケの得意ソングを明かし、MCの井ノ原快彦らを驚かせた。 番組では田島をゲストに迎え、弾き語りライブを生放送。その後、同じくゲストだった嵐の二宮和也も交えてトークを繰り広げた。 その中で井ノ原が「一度、田島さんがいるから来なよってカラオ ...


田島貴男(オリジナルラブ) 最新ブログ記事

取得時間:2018/02/19 07:08
ARABAKI ROCK FEST 2017
最高に面白かった! オリジナル・ラブのライブの直前に、東京スカパラダイスオーケストラのライブに飛び入りして、10年以上ぶりに彼らと「めくれたオレンジ」
神様の真似
ときどき自分に問うことは、神様の真似をしていないか、ということかな。 目的、理想を完璧に達成したい。果てしなく強い人間になりたい。神様のようになりたい
月と火星
つい先ほどコンビニに飲み物を買いにいったとき、ドーンパープルの空に、細く暗いオレンジ色の三日月と火星がランデブーしていたので写真を撮った。それがこれである。&n
ものつくりのモード
 僕の場合は、ライブツアーが終わってしばらくは、曲を作る気になれない。曲を制作する感覚を忘れてしまっている。なかなか曲を作る感覚が戻らないのだ。&nb
スペンサー・ウイギンス
 BAWDIESのROYくんに誘われてスペンサー・ウィギンスのライブへ。ディープソウル歌手のライブは、数年前に日比谷野音で見たソロモン・バーク以来。い
飽きない趣味
(左 Guild F50 1973、右 Guild F50R 1977)  (左 Guild F50 2010、右 Guild F50R 2
ネコよ。
先日、古い友人の家に遊びに行った。その家ではネコを飼っていた。これがそのネコである。  僕が「これこれ」と言ってネコの頭を撫でてあげると、猫
プラネタリウム
このあいだ実家に帰ったとき、おふくろと、むかし渋谷駅前の東急文化会館にあったプラネタリウムに一緒に行ったことを話した。 僕が小学生の頃だったと思う。天
宮沢賢治生誕120年イーハトーブフェスティバル
宮沢賢治生誕120年イーハトーブフェスティバルに出演してきた。  ライブと宮沢賢治の詩の朗読をするという初めての試み。膨大な賢治作品の中から
オリジナル・ラブ初期4タイトル、アナログで発売
オリジナル・ラブ初期4枚のアルバムが、アナログレコードになって8月31日に発売される。出来上がってきたLove Love & Loveのアナログレコードを聴いて
和音、スパイス、色彩
66年会のメンバー数人とカレー会に行ってきた。スリランカカレー美味しかった! 音楽の和音の話になって、僕はポップスやジャズで使われる和音をそこそこ知っ
才能と情熱
僕には才能はあまりないと思う。情熱ならそこそこあるかも。才能のある音楽より、情熱のある音楽が好きだ。人は才能よりも、情熱と感受性に惹き寄せられると思いたい派なん
真面目さと正直さ
スカパラの谷中敦が「真面目さと正直さ」についてツイートしてるのを読んだら、いろいろまとまらないイメージのようなものが浮かんだので、まだ考えの途中のような状態をと
感動と煽動
感動は創り出すものなのか、それとも自然に現れてしまうものなのかは、曖昧になりがちなところだ。人の為の作品なのか、自分のための作品なのかで違ってくるポイントだ。よ
青春の曲
去年の暮れから取りかかっていた新曲数曲のレコーディングがほぼ終了して、ミックスダウンの作業を残すのみとなった。正月をほとんど返上してこの仕事に取りかかっていたの
ジャズと孤独
ひとりソウルツアーも11本を終え、ようやくステージの上で少し落ち着いていられるようになってきた。今回の「ひとりソウル」は、今までよりジャズのテクニックを多めに使
リバティーンズ"Anthems for Doomed Youth"
最近買った何枚かのアルバムのうち、リバティーンズの新譜"Anthems for Doomed Youth"は繰り返し聞きたくなるアルバムだっ
灯台下暗し
自分が昔よく聴いた海外の歴史的名盤といわれるレコードを、ターンテーブルにのせて聴いてみる。確かにいい曲だが、昔のように圧倒的にいい曲には聞こえない。ある一定のコ
水曜歌謡祭
フジテレビ系生放送音楽番組「」が終了した。自分のような癖の強い好き嫌いの分かれる歌を、あのような豪華な歌番組に抜擢していただいて、本当にフジテレビのスタッフの方
新しい曲ができた。
新しい曲ができた。8月頭に木暮晋也と、お互いに8月中に一曲作ろうと話していた。僕が一曲できたぞと彼に言うと、木暮も一曲作ったと返してきた。曲調を二人で説明し合っ
歩いてゆく
かっこわるいなあと自分のことを思う時がよくある。ああ馬鹿だなあとよく思う。自分はオリコウサンだなと思ったことはほとんどない気がする。しかし、岡本太郎さんの本を読
ぼうっとしていた。
6月10日発売のニューアルバム「ラヴァーマン」を作り終えた余韻がまだ続いていて、今日は少しぼうっとしていたのかな。先週は2時間の弾き語りライブ一日2回ステージが
実らなくても努力
努力は実る努力と実らない努力があって、経験的に言うと、どちらかというと実らない努力の方が全然多い。だから実る努力はどんどんするべきで、しなけりゃもったいない。そ
ニューアルバム完成
昨日ついにオリジナル・ラブのニューアルバムが完成した。去年の8月くらいから実際の制作が始まり、年末年始も休みなく歌のレコーディングをした。開いている日はほとんど
桜と沈丁花
桜が咲きまくっている東京。「春だぜい!」と景色が叫んでいる。桜はきれいだけど、迫力があって、どこか威圧感があって、なにかそわそわした気持ちにさせられる。かと思え
「歌うこと」の面白さ
「歌うこと」が、本当に面白くなったのはいつ頃からだったかな。たしか30歳を過ぎた頃だったような気がする。「歌うこと」の面白さ、素晴らしさ、不思議さに気づけたのは
ニューアルバム完成間近
長い時間をかけて作ったオリジナル・ラブのニューアルバムが、もうあと少しで出来上がるところまできた。9年前からずっとコツコツ作り直してきた曲もあれば、つい最近作っ
我慢くらべ
アルバムの歌詞があと一曲というところまできた。今日は一日粘ったが、アイデアが一つの方向にグッと流れ始めるようなことはなかった。小さなアイデアを、さてどうしようも
2曲目
アルバム2曲目のボーカルRecがやっと終了。二つの方向性の歌が出来上がり、迷いに迷って今日やっと判断ができた。この三日くらいは歌の迷宮に入り込んだ感じだった。一
ボーカルRec
あけましておめでとうございます。去年は、ほぼ月一の日記、つまり月記状態?だったので、今年はもうちょっと更新の頻度をあげようかなと..。オリジナル・ラブのアルバム
Xmas Loveが終わって。
2014年は月一更新になってしまったこのダイアリー。今年もオリジナル・ラブ・アコースティックセットのXmas Loveが終わって、後は数曲のレコーディングを終え
ひとりソウルツアー2014あと二本
日本縦断ひとりソウルツアーもあと二本になった。意外に早かったなあ。今まで一度も行ったことがない街でライブしたり、17、8年ぶりにライブをした街とか、いろいろあり
単調と多様
人生は同じリズムでずっと続くこともあれば、急に調子を変えて一気に変化を迫ってくることもある。できれば均等にいろんなことが起こってくれればいいのだが、決まってそう
サウンド・オブ・サイレンス
とある鄙びた店に入ったら、サイモンとガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」が流れていた。どこにでも流れている、ダサいもカッコイイも超えた、希少価値が全く
コツコツと。
コツコツと曲を作る。コツコツと作るしか方法がないのだ。一気に作ろうとしたら気持ちが捻挫する。コツコツ作っても書いたことのない新しいタイプの曲は出来上がる。コツコ
2014年の夏
お盆だったり、海水浴だったり、花火だったり。そういった夏らしいことをしないまま残暑が過ぎ去ってしまいそうな今年の夏。ライブとレコーディングと制作とイベントが重な
マイケル
ゆっくりと、大きな岩を少しずつ転がすように、アルバム制作が始まっている。作業の休憩中に・ジャクソンの昔のを聞いてたら、あまりに素晴らしくて踊らずにいられなくなっ
お勉強
北関東カフェライブツアーを終え、Negiccoの新曲作りを終え、北海道カフェライブツアーを終えて一息。去年は人生で最もライブをやった年だったが、今年はさらに多く
破壊的と創造的。
音楽でもなんでも、破壊的な作品と創造的な作品があるように思う。破壊的な作品は、刺激的、劇的、強烈、かっこいい。創造的な作品は、実はふつうのことを題材にしているの
寒の戻り、ケニーの手
とある仕事で丸一日フル稼働。その後ジョギング4キロ。4月に入って東京の桜も散ったこの頃に寒の戻り。寒い中へろへろに疲れてなお走ったら案の定途中で久々に膝を痛めた
「嘆きのピエタ」と「悪いやつら」
久しぶりに韓国映画を二本。話題のチェ・ミンシク、ハ・ジョンウ主演「悪いやつら」。チェ・ミンシクがますます良い。一人の悪い税関職員がとあるきっかけで裏社会に入り、
何光年も離れて
弾き語りツアーが始まった。また新しいスタイルを披露することになったこのツアー。去年よりももっとギターと歌が面白く感じる。最近はずっとほとんどケニー・バレルばかり
寝る間も惜しんで
弾き語りツアーのリハーサルが続く。弾き語りを始めてから何年か経ち、リゾネーターギターによるカントリーブルースギターや、ワイゼンボーンによるハワイアン、そして最近
ストレッチ
いろんなところで話題になったようだが、この間のグラミー賞のダフトパンクのパフォーマンスは感動した。グラミーはそのパフォーマンス以外見ていない。あの瞬間だけ、久し
知らず知らずに
久しぶりに優れたポップスを聴く。とても素晴らしい音楽で、世界的にヒットした曲だが、今は忘れ去られているような曲だ。僕はその曲の作者のことを思った。ロックンロール
ギターが主役になった頃
ギブソンのギター、L-7を毎日弾きまくっている。1940年代のギターで、弾けば弾くほど、このギターの素晴らしさが分かってくる。1930年代から40年代のギターの
ファーストアルバム
グラント・グリーンの"Grant's First Stand"、ウェス・モンゴメリーの"Incredible Jazz G
ジム・ホール逝く
すっかり寒くなった。ジョギングするのが億劫になる季節がやってきた。寒さでからだが縮こまる。外に出るのが面倒になる。エイヤッとばかり外に出て1、2キロ走れば、自然
重たいかばん
朝方は雨が土砂降りだったので、今日はいつも持ち歩いているお気に入りのギターを持って行くのをやめた。持ち歩かなくてもアトリエにギターがあるので支障はない。でもその
グラント・グリーン
ひとりソウルツアー、しーたか40、FNS歌謡祭など、息つく間もない日々が過ぎて、やっといま少しだけ一息入れている。日記に書きたいことがいっぱいあったが忘れてしま
工夫する人たち
とあるリハーサルで久しぶりに大きなスタジオへ。たくさんのミュージシャンやスタッフが関わっている現場で歌うのは、やっぱり面白い。いま「ひとりソウルツアー」で全国の
ひとりソウルツアー全国縦断中!
今年もエンジン全開でお客さんとソウルをぶっ放しあって旅しています。歌って旅するミュージシャンも芸人の一種だとすれば、3年前に始めた「ひとりソウル」によって少し本
基礎をもう一度
ここのところ睡魔に抗いながらジャズの初歩を少しずつ勉強していて、漠然とだが見えなかった景色が急に見え始めたような気がしている。初歩的なことや基礎をもう一度勉強す

少し前の話になってしまったが、真城めぐみ20周年記念イベント「マシロック」に、「ひとりソウルスタイル」で出演してきた。ノーナリーブス、ホフディラン、キリンジ、ジ
ひとりマルディグラ
今日も今年のひとりソウルショウの仕込み。昨日のギターの話じゃないが、ひとりソウルの機材も、これまでいろんなセッティングを試してきたが、ようやくいい形を見つけたと
合う楽器
僕はどちらかというとなんでもあまり迷わずにすぐにこれと決めてしまう性格だが、楽器に関しては考え過ぎる癖があるようだ。ハーモニカはSUZUKIのManjiを愛用し
ダークなソロ
ジム・ホールの音楽は、一度良さが分かると中毒性が強いというか、どんどんハマってゆく。アルバム”LIVE!"をきっかけに最初は70年代の彼の作品が好きだったが、8
音楽の入り口
ひとりソウルツアーの内容を考える日。そしてジャズギターの練習。ジャズギターをどうやって弾くのかが少しずつ見えてきた。いつも思うことなのだが、なぜもっと以前にこう
「ボケ」と「ジャズ」と「癖」
コヤブソニックが終わった。まさに「笑い」と「音楽」の融合。こんな不思議なフェスは、コヤブ君という人が真ん中にいるから成立するのだろう。今年もいろんな新しい人との
無駄かもしれない面白いこと
カフェライブで宇都宮と高崎の街に行ってきた。どちらの街もほぼ始めてに近い場所だったが満員御礼。非常に盛り上がって楽しい時間を過ごせた。自分の弾き語りの技術が少し




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